水そうに魚を入れて少しすると、水そう一面に茶色のコケがついてしまって、水そう内がきたならしくなってしまうことがありませんか?でも、ここで水そうの大そうじをしてしまったらだめ。また、水を入れたてのじょうたいにもどってしまいます。 この茶色のコケは水そうの中が安定に向かっていることの印なんですって。水そうの中も落ち着くまでは大荒れに荒れるのです。 ついたコケはやはり見苦しいので水そうのガラスやプラスチックを傷つけないようにそっととりましょう。浮かんだコケはあみなどでたんねんにすくいましょう。中の魚を傷めないように、少しずつ気をつけてやりましょうね。 お水が安定すれば、中の魚たちはちょっとやそっとでは病気をしなくなりますよ。
May 30 link
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